Rwanda Juru Coffee Rulindo Anaerobic Natural (200g)
¥2,400 ($15.20)
RWANDA JURU COFFEE Rulindo Anaerobic Natural
ルワンダ北部州ルリンド郡、標高1700〜2300mの丘陵地で栽培されたRed Bourbon種。Juru Coffeeが手掛けるRulindo CWSの完熟チェリーのみを使用し、アナエロビック(嫌気性発酵)で丁寧に処理された1本です。
Cup Notes:グレープ、プラム、マンゴーを思わせる華やかなフルーツ感とジューシーな口当たり、長く続く芳醇な甘い余韻が楽しめます。
Coffee Profile
Producer:地域の小規模生産者(代表農家:NZABANTERURA Vedaste)
Location:Rulindo District, Northern Province, Rwanda
Altitude:1700-2300m
Variety:Red Bourbon
Process:Anaerobic Natural
Juru Coffeeは2009年、東部州カヨンザ郡で10haの農園から始まり、その後ルリンド郡でも生産プロジェクトを開始しました。ルリンド郡では3,000人以上の農家が600,000本以上のコーヒーノキを栽培しており、Juru Coffeeはファーマーズフィールドスクールを設立して栽培技術の教育にも力を入れています。肥沃な砂質ロームと一部火山灰土壌、十分な降雨量と穏やかな気候が、この土地ならではのテロワールを育んでいます。
内容量:200g(1袋)
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RWANDA — JURU COFFEE RULINDO
ルワンダ北部州ルリンド郡、標高1700〜2300mの丘陵地で栽培されたRed Bourbon種。Juru Coffeeが手掛けるRulindo CWSで完熟チェリーのみを丁寧にアナエロビック・ナチュラル処理した一本です。
Coffee Profile
Producer:地域の小規模生産者(代表農家:NZABANTERURA Vedaste)
Location:Rulindo District, Northern Province, Rwanda
Altitude:1700-2300m
Variety:Red Bourbon
Process:Anaerobic Natural
Juru Coffee
Juru Coffeeの歴史は2009年、東部州カヨンザ郡ガヒニ区に25,000本のアラビカコーヒーの木を植えた10haの農園から始まりました。その後、北部州ルリンド郡でも2つ目のコーヒー生産プロジェクトを開始。ルリンド郡では3,000人以上の農家が600,000本以上のコーヒーノキを栽培しています。Juru Coffeeモデル農園ではファーマーズフィールドスクールを設立し、栽培技術を実例で教育することに尽力。標高1700〜2300mの高い丘、肥沃な砂質ローム土と一部火山灰土壌、十分な降雨量と穏やかな気候が、この土地ならではのテロワールを生み出します。
Processing
完熟したコーヒーチェリーのみを丁寧に選別し、収穫後は密閉タンク内で嫌気発酵(アナエロビック)を行うことで、フルーツのような濃厚な風味と複雑な酸味を引き出しています。発酵後はナチュラル製法でパティオにて天日乾燥し、豆本来の甘さとコクを丁寧に閉じ込めました。
Cup Notes
グレープ、プラム、マンゴーを思わせる華やかなフルーツ感とジューシーな口当たりが特徴。カップの奥には芳醇な甘さが長く続き(Long Sweet)、飲み終わった後も余韻を楽しめる一杯です。



















